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家の様子が、出張前と比べて少し変わっていた。
勿論、輝之が泊りに来ている事以外に。

「これは?」
「見れば分かるでしょ。こ・た・つ」

輝之が寝る事になっている居間の中央に、正方形の天板が乗った小ぶりのこたつがあった。
布団のカバーは白と黒のカジュアルなチェック柄だ。

「いつ買いに行ったの?」
「今日の午前中に輝兄と一緒に買いに行ったのよ。帰ってきてから質問攻めね」

美樹の表情が険しくなった。怒らせては後が怖いので、話を逸らす。
 2018_07_07



「えっ!? 亘? お、お帰りなさい。何時もは電話くれるのに、突然玄関で声がするからビックリした」
僕を出迎えたパジャマ姿の美樹は、何故だか凄く驚いていた。

その後ろから彼、輝之がひょっこりと顔を出す。
「お帰りなさい。昨日からお世話になってます」

輝之は某安売りメーカーのトレーナー姿で軽く会釈した。
 2018_07_02



出張先の福岡から東京に帰ると、会社で別案件の仕事に追われた。帰宅したのは午後10時を回っていたと思う。
美樹には事前に遅くなる事を告げていた。

アパートの玄関ドアの前に立ってカバンの中の鍵を漁っている時だった。
やけに室内が静かな事に気が付いた。

二間しかないアパートで、ましてや防音に優れている部屋でもない。
テレビの音が漏れ聞こえてくる方が自然なのだ。

二人とも僕の帰りを待たずに寝ているのかと少し腹立たしく思った。
しかし、通路に面する窓を見ると、カーテン越しに電灯が点いている事が分かった。

僕はいつもとは違う様子を肌で感じ、不安を募らせて震える手で鍵を開けた。
 2018_06_13



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Twitterはじめました。#はじめてのツイート
05-27 17:58


 2018_05_28



昌義のカチカチになった肉棒が、ビショビショに濡れテラテラと赤黒く光る美智子の秘所にゆっくりと
飲み込まれていく。肉棒が子宮の底を打つ前に、美智子の黒ずんだ両乳房の先端から母乳が滝の様に噴き出した。
 2018_05_25



美智子の秘所は、昌義が驚くほどに濡れていた。
その濡れ具合から、昌義は自分とのセックスを待ち望んでいたのではと美智子の内心を推し量り、
ゆっくり抜き差ししている肉棒を更に硬くさせた。

「お、お義父さん―――」
「どうした? そんなに良いのか」

「イヤ~、言わせないで・・・・・・ でも、凄く硬い」
正常位で繋がる二人は、お互いに見つめ合うと顔を寄せ合いどちらからともなく口を吸い合った。
 2018_05_19



居間の畳上では、全裸の美智子が仰向けの姿勢で昌義を待ち受けていた。
スイカのように大きく、パンパンに膨れ上がった両の乳房は、重力に潰れて外側に垂れ落ちていた。

青白い血管が透けて見え、土星の輪のような大きな乳輪の中心で、赤黒く勃起した乳首がいやらしく咲いていた。
よく見れば母乳が先端から漏れ出ている。

カエルのように不格好に広げられた両足の付根部分には、テラテラと燃え光る真っ赤な色が、緩く閉じられた
花びらの合間から見え隠れしていた。
 2018_05_15




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本業から脱落したい
サラリーマン(?歳)です。
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