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昌義のカチカチになった肉棒が、ビショビショに濡れテラテラと赤黒く光る美智子の秘所にゆっくりと
飲み込まれていく。肉棒が子宮の底を打つ前に、美智子の黒ずんだ両乳房の先端から母乳が滝の様に噴き出した。
 2018_05_25



美智子の秘所は、昌義が驚くほどに濡れていた。
その濡れ具合から、昌義は自分とのセックスを待ち望んでいたのではと美智子の内心を推し量り、
ゆっくり抜き差ししている肉棒を更に硬くさせた。

「お、お義父さん―――」
「どうした? そんなに良いのか」

「イヤ~、言わせないで・・・・・・ でも、凄く硬い」
正常位で繋がる二人は、お互いに見つめ合うと顔を寄せ合いどちらからともなく口を吸い合った。
 2018_05_19



居間の畳上では、全裸の美智子が仰向けの姿勢で昌義を待ち受けていた。
スイカのように大きく、パンパンに膨れ上がった両の乳房は、重力に潰れて外側に垂れ落ちていた。

青白い血管が透けて見え、土星の輪のような大きな乳輪の中心で、赤黒く勃起した乳首がいやらしく咲いていた。
よく見れば母乳が先端から漏れ出ている。

カエルのように不格好に広げられた両足の付根部分には、テラテラと燃え光る真っ赤な色が、緩く閉じられた
花びらの合間から見え隠れしていた。
 2018_05_15



暗闇の中、和義の顔がほのかに光っている。
妻の美智子が寝室を後にしてから暫くの後、枕元に置いていたスマートフォンを手にしていた。

妻と父親の関係には、美智子から搾乳器の話を聞いて以降、疑問を持っていた。
体が不自由な事で、起き出して確かめる訳にも行かず、悶々とした夜を過ごした。

父親が夜勤明けの夜に、居間から聞こえてくる話の断片や、粘着質の音、それにくぐもった
喘ぎ声のようなものは、実際に目にするよりも生々しい映像を和義の脳内に映し出した。

ある時、美智子が睡眠導入剤を強いものにするという提案をしたことで、不貞の確信を得たのだった。
 2018_05_06



厳しい残暑の日が続いていた。
刑務官舎の周囲では、日が落ちると、秋の虫の音が響くようになっていた。

季節がゆっくりと、夏から秋へ変わりつつあった。
鈴木家では、和義のリハビリを中心とした暮らしに変化はなく、昌義と美智子の二人きりの映画鑑賞会もズルズルと続いていた。
 2018_05_01




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